神奈川県生まれ。筑波大学大学院で総合造形を学び、イラストレーターとして活動したのち、2013年に『りんごかもしれない』で絵本作家としてデビューしました。
小さなスケッチのような線と、考えごとがどんどん脱線していく構成が特徴です。子どもは笑い、大人は「考えるってこういうことか」と思わされます。
代表的な絵本
- 『りんごかもしれない』
- 『ぼくのニセモノをつくるには』
- 『もうぬげない』
神奈川県生まれ。筑波大学大学院で総合造形を学び、イラストレーターとして活動したのち、2013年に『りんごかもしれない』で絵本作家としてデビューしました。
小さなスケッチのような線と、考えごとがどんどん脱線していく構成が特徴です。子どもは笑い、大人は「考えるってこういうことか」と思わされます。