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読みものの図書館

テーマで選ぶ絵本、絵本の楽しみ方。ゆっくり読んでいってください。

2026.11.06

おじいちゃん・おばあちゃんと読む絵本

祖父母と孫が同じ絵本を開く時間は、親と読むときとは少しちがう楽しさがあります。「会いに行く」「いっしょに歩く」「元気なおばあちゃんに笑う」「祖父母が子どものころからある本」「おわかれのとき」の5つの軸で、こんとあき、だいじょうぶ だいじょうぶなどの選び方を紹介します。

おすすめ選びかたかぞく
2026.11.05

見開きで考える ── 左から右へ進む絵本の画面

絵本の画面は、左右2ページを合わせた横長の「見開き」です。本の開く向きと絵の中の進む向きの関係、向きを変えて生まれる効果、場面の変え方、1つの見開きの使い方のちがいなどを、こんとあき、かさなどを例に、絵本を作りたい人向けにやさしく説明します。

作り方絵本の基礎知識
2026.11.04

さびしい気持ちに寄りそう絵本

さびしさは、本人にもうまくことばにできないことがあります。「家のなかで自分の場所がゆらぐ」「ひとりで広い世界にいる」「だれかといてもさびしい」「大切な存在をなくした」の4つの軸で、ピーターのいす、スイミー、くまとやまねこなど、励ましを押しつけない絵本の選び方を紹介します。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.11.03

大きい絵本・小さい絵本 ── 判型と横長・縦長の話

絵本の大きさと形のことを「判型」といいます。手のひらにのる本から、大勢で見られる大きな本まで、大きさがちがうと読む場面も変わります。正方形や細長い本の楽しさ、数字の見方、選ぶときの目安を、このサイトで紹介している絵本を例にやさしく説明します。

絵本の基礎知識選びかた読み聞かせ
2026.11.02

ことばあそびの絵本 ── 声に出して楽しむ

意味がわからなくても、音をまねするだけで楽しい。そんなことばあそびの絵本を、年齢の目安とリズムの種類を軸に並べました。じゃあじゃあびりびり、もこ もこもこ、だるまさんが、おおきなかぶ、へんしんトンネル、ことばあそびうたなどを紹介していきます。

おすすめ選びかた年齢別
2026.11.01

絵本のラフ(サムネイル)の描き方

絵本づくりでダミー本を作る前に、全ページを小さな枠に並べて描く「サムネイル」。枠の作り方、1場面に描くものの決め方、並べて見たときに確かめたいこと(絵の大きさの変化、場面の流れ、同じ場面の続きすぎ)を、かいじゅうたちのいるところ、ちいさいおうちを例にやさしく説明します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.31

寒い日におうちで楽しむ、しかけ絵本

めくる、のぞく、とびだす。寒くて外に出にくい日は、手を動かして遊べるしかけ絵本の出番です。しかけの種類と年齢の2つの軸で、いないいないばああそび、コロちゃんはどこ?、はらぺこあおむし、まどから★おくりもの、不思議の国のアリスを並べました。

おすすめ選びかた年齢別
2026.10.30

絵本の題名のつけ方

手づくりの絵本の題名は、どう決めればいいのでしょう。ぐりとぐら、もこ もこもこ、ねないこ だれだ、きんぎょがにげた など紹介済みの絵本の題名を「主人公の名前」「くり返しと音」「問いかけ」「できごと」の4つに分けて、題名を考えるときの手がかりを紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.29

誕生日に贈る絵本

誕生日の絵本は、出産祝いとちがって、その子の好きなものが見えてから選べます。1・2歳、3・4歳、5・6歳の3つの時期に分けて、選ぶ軸と、ぐりとぐら、こんとあき、スイミーなどこの街の絵本を並べました。誕生日そのものを描いた『たんじょうび』も紹介します。

おすすめ贈りもの年齢別
2026.10.28

おはなし会やクラスで読むときのコツ

おはなし会や保育園・学校のクラスなど、大勢の前で絵本を読むときのコツをまとめました。遠くからでも見える絵本の選び方、本を体の横で支える持ち方、座る位置、下読み、何冊か読むときの組み合わせ方まで、ひざの上で読むときとのちがいを中心に紹介します。

読み聞かせ選びかた
2026.10.27

どうぶつが主人公の絵本

ねこ、犬、うさぎ、ねずみ、やぎ。どうぶつが主人公の絵本は、年齢によって楽しみ方が変わります。「子どもの分身としてのどうぶつ」「どうぶつらしさを描くどうぶつ」「群れでにぎやかなどうぶつ」「大きな問いを運ぶどうぶつ」の4つの軸と絵の雰囲気で、紹介済みの絵本を並べました。

おすすめ選びかた年齢別
2026.10.26

絵本の色の決め方 ── 色数をしぼる

絵本の絵を描きはじめると、つい色をたくさん使いたくなります。かさ、あおくんときいろちゃん、ゆきのひのうさこちゃんを例に、色数をしぼると何が起きるのか、主役の色の決め方、色に役割を持たせる考え方、描く前に色を試す方法を、手づくり絵本がはじめての人向けに紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.25

クリスマスに読みたい絵本

クリスマスが近づいたら、絵本でもその日を待ってみませんか。「サンタさんを待つ」「サンタさんの側から見る」「クリスマスのころの冬」の3つの軸で、まどから★おくりもの、さむがりやのサンタ、ぐりとぐらのおきゃくさまなど、この街の絵本を年齢の目安とあわせて並べました。

おすすめ季節選びかた
2026.10.24

表紙・見返し・とびらも絵本のうち

絵本には、お話が始まる前と終わったあとにも、表紙、見返し、とびら、奥付、裏表紙といった部分があります。それぞれの名前と役割、読み聞かせのときに少し立ち止まって見てほしいところを、家や図書館にある手もとの絵本で確かめられる形で、やさしく紹介します。

絵本の基礎知識読み聞かせ
2026.10.23

友だちとけんかした日に読む絵本

友だちとけんかをした日は、子どもの胸のなかがいっぱいになっています。「怒りをそのまま見つめる」「けんかした相手と乗りこえる」「ちがっていても仲間」「なかよしの気持ちを思い出す」の4つの軸で、仲直りを急がせない絵本の選び方と読み方を紹介します。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.10.22

絵本の主人公の作り方 ── 動物にするか、人にするか

絵本の主人公は、動物にするか、人にするか、それとも色や物にするか。ぐりとぐら、しろくまちゃん、ゆきのひ、こんとあき、あおくんときいろちゃん などの主人公を例に、それぞれの選び方で何が変わるのか、読む子どもが自分を重ねやすい主人公を作るための考え方を紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.21

秋に読みたい絵本

落ち葉やどんぐりが気になりだしたら、秋の絵本をひらいてみませんか。「森の秋」「実りの秋」「季節のうつりかわり」の3つの軸で、もりのかくれんぼう、ぐりとぐら、おおきなおおきなおいも、ちいさいおうちなど、この街の絵本を年齢の目安とあわせて並べました。

おすすめ季節選びかた
2026.10.19

絵本作家になるには ── よくある道すじ

絵本作家になるための決まった資格や学校はありません。出版社への持ち込み、公募への応募、自費出版、そしてデザインや漫画、教員など別の仕事からの転身。紹介済みの作家の経歴を例に、よくある道すじとそれぞれの特徴、いまから始められることをまとめます。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.18

雨の日に読みたい絵本

外で遊べない雨の日は、絵本をひらくのにちょうどいい日です。「雨を笑いとばす」「雨のなかを歩く」「雨をたのしむ」の3つの軸で、おじさんのかさ、あめふり、かさ、わたしのワンピースを、年齢の目安と読みどころをそえて並べました。

おすすめ季節選びかた
2026.10.17

図書館で絵本を選ぶコツ

図書館の絵本コーナーは本がたくさんあって、どこから手に取ればいいか迷いがちです。出版年の古い本を気にしすぎないこと、背表紙より表紙の見える棚から探すこと、作者や訳者の名前でたどることなど、借りる一冊を見つけやすくする小さなコツをまとめました。

選びかた絵本の基礎知識読み聞かせ
2026.10.16

きょうだいが生まれる子に読む絵本

弟や妹が生まれると、上の子の毎日は大きくかわります。「自分のものが変わっていく」「ひとりでがんばる」「お姉ちゃんの役目」「にぎやかな家族」の4つの軸で、ピーターのいす、ちょっとだけ、あさえとちいさいいもうと、からすのパンやさんを、読むときの心がまえとあわせて紹介します。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.10.15

子どもといっしょに絵本を作る

子どもが話すお話を大人が書きとめる、身近なものを撮って写真絵本にする、描いた絵をつないで一冊にする。字が書けない年齢から始められる、親子での絵本づくりの3つの方法と、続けるためのコツを、親子での手づくり絵本がはじめての人向けにやさしく説明します。

作り方読み聞かせ
2026.10.14

小学校入学前に読みたい絵本

小学校への入学が近づくと、子どもは楽しみと不安の両方をかかえます。「ひとりでやってみる」「こわい気持ちと進む」「みんなで力を合わせる」の3つの軸で、はじめてのおつかい、ラチとらいおん、おおきなかぶ、スイミーを、入学前の時期の読み方とあわせて紹介します。

おすすめ年齢別選びかた
2026.10.13

邦題と原題がちがう絵本

海外の絵本の日本語の題(邦題)と、もとの題(原題)を並べてみると、そのまま訳したもの、ことばを足したもの、中身から付けなおしたものがあります。はらぺこあおむし、おおきな木、しろいうさぎとくろいうさぎなどで読みくらべます。

絵本の基礎知識選びかた
2026.10.12

笑える絵本 ── 子どもが声を出して笑うとき

読んでいる途中で子どもが声を出して笑う。そんな絵本を集めました。「めくる笑い」「見つける笑い」「ちゃっかりした登場人物の笑い」「考えて笑う」の4つの軸で、だるまさんが、きんぎょがにげた、11ぴきのねこ、りんごかもしれないなどを年齢の目安とあわせて並べます。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.10.11

絵本のコンテスト・公募に応募する前に

作った絵本を外に出す道のひとつが公募です。講談社絵本新人賞、日産 童話と絵本のグランプリ、書店員が選ぶ絵本新人賞、ボローニャ国際絵本原画展を例に、主催者と特徴、募集要項で必ず見るところ、送る前にやっておきたい確認を、公式情報で確かめられたことだけでまとめます。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.10

海外絵本は「訳者」で選ぶ

海外の絵本は、同じ原書でも訳した人によって読み心地が変わります。谷川俊太郎、石井桃子、瀬田貞二の3人の訳を、スイミー、ちいさいおうち、三びきのやぎのがらがらどんなどで読みくらべ、訳者の名前から次の一冊を探す方法を紹介します。

選びかた絵本の基礎知識読み聞かせ
2026.10.09

こわいけど読みたい絵本

「こわい」と言いながら、また持ってくる。そんな絵本があります。「どんなこわさか」「最後にどこへ帰るか」「年齢」の3つの軸で、ねないこ だれだ、三びきのやぎのがらがらどん、かいじゅうたちのいるところ、おしいれのぼうけんを年齢の目安とあわせて並べました。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.10.08

絵本の文章の書き方 ── 声に出して削る

絵本の文章は、短ければいいわけでも、ていねいに書けばいいわけでもありません。絵で言えることは書かない、声に出して読んで削る、ページをめくる位置で切る。もこ もこもこ、おおきなかぶ、おやすみなさい おつきさま などを例に、絵本の文を書くときの考え方と、家でできる削り方の手順を紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.07

冬に読みたい絵本

寒くなってきたら、冬の絵本を出してみませんか。「冬のはじまり」「雪の日」「寒いなかのあたたかさ」の3つの軸で、てぶくろ、フレデリック、ゆきのひ、ゆきのひのうさこちゃん、ぐりとぐらのおきゃくさまなど、この街の絵本を年齢の目安とあわせて並べました。

おすすめ季節選びかた
2026.10.06

手づくり絵本の製本 ── 家でできる3つの方法

絵が描けたら、最後は綴じて一冊の本にします。紙を重ねて折る「中とじ」、長い紙を折りたたむ「じゃばら」、見開きごとに描いて裏を貼る「貼り合わせ」。家にある道具でできる3つの製本方法と、それぞれに向いている絵本、失敗しにくい手順をやさしく説明します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.05

同じ絵本を「もういっかい」と言われたら

読み終えたとたんに「もういっかい」。毎晩同じ絵本を持ってくる。大人は少し飽きてしまうくり返しの読み聞かせに、子どもは何を見つけているのか。くり返しを楽しむための小さな工夫と、ほかの本へ広げたいときの考え方をまとめました。

読み聞かせ絵本の基礎知識選びかた
2026.10.04

出産祝いに贈る絵本の選びかた

出産祝いの絵本は、定番ほど「もう持っているかも」が気になります。重なりにくくする3つの考え方と、すぐ読める1冊・少し先に読む1冊を組み合わせるセットの考え方を、いないいないばあ、だるまさんが、はらぺこあおむしなど、この街の絵本を例にまとめました。

おすすめ贈りもの選びかた
2026.10.03

絵本の絵の描き方いろいろ ── コラージュ・ちぎり絵・線画

絵本の絵は、絵の具で描くだけではありません。色をつけた紙を切って貼るコラージュ、紙をちぎって貼るちぎり絵、線だけで描く線画。エリック・カール、せなけいこ、レオ・レオニ、シルヴァスタインの絵本を例に、それぞれの特徴と家で試すときのコツを紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.10.02

大人が自分のために読む絵本

絵本は子どもに読んであげるものと思われがちですが、大人がひとりで開いても届くものがあります。「あたりまえを考えなおす」「時間の流れを見わたす」「だれかを想う」の3つの軸で、100万回生きたねこ、おおきな木、ちいさいおうちなど、この街の絵本を並べます。

おすすめ選びかた贈りもの
2026.10.01

コールデコット賞ってなに?

海外の絵本の帯や紹介でよく見かける「コールデコット賞」。どこが選ぶ賞なのか、名前の由来、「オナー」とのちがいを公式情報をもとに整理し、ちいさいおうち、かいじゅうたちのいるところ、スイミーなど日本語で読める受賞作・オナー作を紹介します。

絵本の基礎知識選びかた
2026.09.30

4歳・5歳におすすめの絵本

4歳から5歳にかけて、子どもは長いお話を最後まで聞けるようになり、登場人物の気持ちや「もしかしたら」の想像も楽しめるようになってきます。長いお話、気持ちの動き、考えるおもしろさ、流れる時間の4つの軸で、この街に紹介済みの日本と海外の絵本から選びました。

おすすめ年齢別選びかた
2026.09.29

ダミー本を作ってみよう ── めくりの確認

ラフができたら、紙を折って実際にめくれる「ダミー本」にしてみましょう。コピー用紙で作る2つの方法と、めくったときに確かめたいこと(めくりの位置、見開きの使い方、ノドの位置、文の量)を、手づくり絵本がはじめての人向けにやさしく説明します。

作り方絵本の基礎知識
2026.09.28

食べものの絵本 ── 読むとおなかがすく

読んでいるうちにおなかがすいてくる、食べものの絵本を集めました。「作る」「選ぶ・数える」「食べものがお話を動かす」の3つの軸で、ぐりとぐら、しろくまちゃんのほっとけーき、からすのパンやさん、はらぺこあおむしなど、この街の絵本を並べます。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.09.27

「作」「絵」「文」「訳」「再話」── 絵本の表紙の読み方

絵本の表紙や奥付には、名前のあとに「作」「絵」「文」「訳」「再話」といった小さな文字が添えられています。それぞれが何を担当した人なのかを、おおきなかぶ、三びきのやぎのがらがらどん、はじめてのおつかいなどを例に、絵本選びに役立つ形でやさしく説明します。

絵本の基礎知識選びかた
2026.09.26

絵本はなぜ32ページ? ページ数と「台割」の話

絵本のページ数には、印刷と製本の都合から生まれた目安があります。1枚の大きな紙に何ページ分も刷って折る「折丁」のしくみと、どのページに何を入れるかを決める「台割」の考え方を、手づくり絵本を作るときに役立つ形でやさしく説明します。

作り方絵本の基礎知識
2026.09.25

2歳・3歳におすすめの絵本

2歳から3歳にかけて、絵本の楽しみ方は「見て遊ぶ」から「お話を追う」へ少しずつ移っていきます。色とかたち、「じぶんで」の気持ち、お話の筋、ちょっとしたドキドキの4つの軸で、この街の絵本から選びました。

おすすめ年齢別選びかた
2026.09.24

絵本のお話の作り方 ── 「くり返し」と「行って帰る」

絵本のお話は、どう組み立てればいいのか。昔から読みつがれている絵本によく出てくる「くり返し」と「行って帰る」のふたつの型を、おおきなかぶ、てぶくろ、かいじゅうたちのいるところを例に、自分の話づくりにそのまま使える形で説明します。アイデアを一文にまとめる練習のしかたも紹介します。

作り方絵本の基礎知識
2026.09.23

寝る前に読みたい絵本

寝る前の絵本は、昼間に読む絵本と選び方が少しちがいます。「長さ」「静けさ」「終わり方」の3つの軸で考えて、静かに暗くなる本、ちょっとこわい本、冒険して帰ってくる本、何日かに分けて読む本を、この街から並べました。

おすすめ選びかた読み聞かせ
2026.09.22

読み聞かせのコツ ── 上手に読もうとしなくていい

読み聞かせがうまくできている気がしない、という人へ。本の持ち方、めくる速さ、声の出し方、そして「質問しすぎない」こと。今日から変えられる小さなコツを、絵本の例といっしょにまとめました。

読み聞かせ絵本の基礎知識
2026.09.21

絵本の作り方 はじめの一歩 ── 全体の流れを知る

絵本を自分で作ってみたい人へ。アイデア集めから、お話づくり、ラフ、ダミー本、本番の絵、そして人に見せるまで。最初に全体の流れをつかんでおくと、どこでつまずいているのかが分かります。

作り方絵本の基礎知識
2026.09.20

0歳・1歳の赤ちゃんと読む、はじめての絵本

赤ちゃんに絵本を読むのは早すぎる、ということはありません。0歳・1歳と読める絵本を「音」「めくり」「指さし」「寝る前」という4つの入口に分けて、この街から選びました。

はじめての絵本年齢別おすすめ
2026.09.18

海外の絵本、はじめの3冊はこれ

世界の絵本をこれから読んでみたい人へ。年齢も雰囲気もちがう3冊を、この街から選びました。それぞれの「入口」のちがいを並べています。

はじめての絵本選びかた
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